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キャラクターについて 1ここからは、主要な登場人物について説明します。 |
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・村井 修 osam murai修って名前は、私の人生に大〜きな大〜きな影響を与えた高校の国語の先生からとりました。もちろん男性です。 みほやさなえが「シュウちゃん」って言うのも、その先生が「シュウ」って呼ばれてたから。 長い黒髪の女の子は大好きです。 やっぱり修、描くの難しいんだけど、一番思い入れがあります。 モデルが誰だったか全然多い出せないんだけど、もしかして宮沢りえなんじゃないかと思います。オンザ(死語?)で長い黒髪の女の子。 映画化したら宮崎あおいちゃんに演じてもらうのが夢でした(笑)。 そんな自分が好きなんだけど(苦笑)。 |
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・林 克之 katsuyuki hayashi修より林の方が語ることがある気がする…。やだなー…。 そうそう林も安田も千彰もメガネなのは、合唱部ってのはやっぱメガネの男の子多いんですよ。 林は設定としてはバス担当です。四部(女2男2)の一番低い音。 けど、格好いい男の子って、あんまし興味ないんです。格好悪いのに格好いい、そいういう男子描けたらいいんだけど…まだまだ修業中です。 |
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・安田 克之 katsuyuki yasuda安田、大好きです!!抱かれたい!!(笑) もちろんピアノ担当ですが、歌う時はテナー(男声の高い方)担当。 安田はとくにモデルは居ません。こんな素敵な人が合唱部に居たらサイコーですよ(笑)。それだけですよ。 安田は林にも修にも重要な登場人物。いつも美しく、美しく描くことを心がけてます。 |
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・佐藤 千彰 chiaki satoよく思うんだけど、何で「千彰(ちあき)」と「真実(まこと)」なんて格好いい名前つけといてこの子達主人公じゃないのかな。 でも「修」、いいよね。 千彰の合唱パートはテナー。 |
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・八重島 真実 makoto yaejima八重島、桂、みほ、はモデルが居ます。 合唱部には音楽の才能あふれ、かつ面白い女子が沢山いて、私はよく笑わされ、勉強させられたものです。 八重島は細っこいので、これまた描くのが楽しいです。細くて貧乳も好き。修はけっこうわざとむちむちさせてるんだけど。 合唱の担当はソプラノ。 |
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・佐藤 みほ miho satoみほは、私が一番仲良くしてもらった先輩がモデルです。 みほと修の友情は、描いてて惚れ惚れします。 みんな元気かなあ…。 私は、いじめられてて毎日生きるのが本当に嫌だったんだけど、部活やってる時は少し安らげたことをすごく思い出します。 |
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